お知らせ

【デンプラ】【デンプラCM】【工程】

【デンプラ】伝票印刷PLUSでは、より多くのお客様に職人が一点一点製作する国産伝票の良さを知って頂く為、複写伝票印刷に関する各工程を今までのエントリーにてご紹介させて頂いてきました。

普段お見せする事の、めったに無い複写伝票印刷の【工程】をご覧頂く事で、小回りの効くご対応、迅速なご対応、小ロットでの生産、日本製プロダクトの素晴らしさ、本当の【工場直営】をご理解頂くと共に、工場を持っている強みを生かした『モノ作り』をお客様にご提案できればと思っております。

他社様で断られてしまった案件や、数量的・納期的な問題で諦めてしまった等、【デンプラ】どんな事でもまずお問い合わせ下さい!!

必ずお客様のお力にならせて頂きます!!

 

# 01【印刷(いんさつ)】

普段見る事の出来ない、オフセット印刷の現場を短くまとめました。工場直営だからこそお見せ出来るショートムービーをお楽しみ下さい!!

 

 

 

 

# 02【ミシン(みしん)】

伝票を切り取る際のミシン目を入れる加工です。大量生産によりコストを抑えた安価な海外製品もいいですが、職人が拘りを持って製作する国産伝票ならではの「切れ感」を大切にしています。

 

 

 

 

 # 03【Numbering(なんばりんぐ)】

伝票を管理する為にの一枚一枚に通し番号を入れる加工です。【デンプラ】では『G-30』というフォントを使用し、最小:4桁〜最大:7桁までのナンバリングが可能です。他のフォントがいい、最大桁数を増やしたい等、お客様のご要望には最大限お応えさせて頂きます。是非、ご相談下さい!!

 

 

# 04【丁合(ちょうあい) 】
『丁合(ちょうあい)』と言っても印刷業界の用語なので分からなかったりしますよね。。。簡単に言うとソートです。一冊に製本する際に、仕上がった印刷物を所定の順に並べて行く作業です。伝票印刷には欠かせない作業です。【デンプラ】では、職人がつきっきりでミスのない様に丁合していきます。大量生産によりコストを抑えた安価な海外製品もいいですが、職人が拘りを持って製作する国産伝票ならではのクオリティーで仕上げている国産伝票はいかがでしょうか!?

 

# 05【【工程】手丁合(てちょうあい) 】

【【工程】丁合(ちょうあい)】は、専用の機材を使い丁合して行きますが、今日ご紹介致します【【工程】手丁合(てちょうあい) 】は、読んで字の如く職人が手で丁合して行きます!!【デンプラ】では、機械では出来ない、極端な少部数や、傷つきやすいデリケートな印刷面の伝票、極端な大判・小判等を熟達の職人の手作業により行っていきます。

 

# 06【【工程】断裁(だんさい) 】

これまで仕上げて来た印刷物を、お客様のご指定のサイズに【断裁(だんさい)】して行きます。トンボ(トリムマーク)を基準に断裁機でカットして行きます。断裁機では高圧力で印刷物を抑える為、圧がかかると複写してしまうノーカーボン紙は抑えた時の「アタリ」を複写してしまう可能性が極めて高いのですが【デンプラ】では「アタリ」を複写してしまわない様に、断裁機の抑えをスポンジで加工し、最高品質の伝票をお客様のお手元にお届け出来る様努力しております。熟練した職人の培われた知識があるからこそ出来る一手間です。

 

大量生産によりコストを抑えた安価な海外製品もいいですが、職人が拘りを持って製作する国産伝票ならではのクオリティーで仕上げている国産伝票はいかがでしょうか!? 

『オリジナルデザイン伝票』、『カスタマイズ伝票』、『名入れ伝票』一冊からご注文承ります!!

是非お問い合わせ下さい!! 

 

 

 

 

       

一覧に戻る

ページトップ